情熱の赤が、クルマをさらに魅力的に。ホンダの赤いボディーカラーを紹介🚗❤️🔥≪ホンダカーズ飛鳥≫
- ホンダの「赤」に注目したい理由とは🔥
- 【プレミアムクリスタルレッド・メタリック】特別な塗装が生む深いレッド
- 【ブレイジングレッド・パール】力強くスポーティーなレッド
- 【イルミナスレッド・メタリック】洗練された存在感のレッド
- 【フレームレッド】4台の個性派に宿る情熱のレッド
- まとめ|あなたはどの赤が好みですか?🔴
1. ホンダの「赤」に注目したい理由とは🔥
「赤いクルマ」 街中で見かけると、思わず目で追ってしまう存在感。
赤は「情熱」「スポーティー」を連想させるボディーカラーとして、多くのドライバーに選ばれ続けています🔴
そして今、赤に注目したい理由がもうひとつ。
24年ぶりに復活し話題を呼んだスペシャリティスポーツ「PRELUDE」。
この記事では、現行ホンダ車に設定されている赤系ボディーカラーを車種横断でご紹介します(2026年7月現在の情報)。
2. 【プレミアムクリスタルレッド・メタリック】特別な塗装が生む深いレッド
クリアな輝きの中に深みのある、特別なレッド。
ソリッドカラーとメタリックカラーを重ねる特別な塗装構造によって生まれる、奥行きのある赤。複数の車種に採用されている、横断的なカラーです。鮮やかな彩度と、光の当たり方で表情を変える立体感が魅力🔴
軽自動車のN-BOXにも設定があり、N-BOX CUSTOM コーディネートスタイルではモノトーンに加えて、ルーフをブラックにまとめた「プレミアムクリスタルレッド・メタリック&ブラック」という2トーンも用意されています。
設定車種:
- VEZEL(e:HEV Z/e:HEV X/G/e:HEV RS)
- CIVIC(全タイプ)
- FIT(e:HEV Z/Z/e:HEV RS/e:HEV CROSSTAR)
- N-BOX CUSTOM(コーディネートスタイル:モノトーン・2トーン/ターボ コーディネートスタイル:モノトーン・2トーン)

3. 【ブレイジングレッド・パール】力強くスポーティーなレッド(CR-V)
力強さとスポーティーさを兼ね備えた、鮮やかなレッド。
SUVらしい堂々とした佇まいに、燃えるような赤(Blazing=燃え上がる)がよく似合います。CR-Vの2タイプいずれにも設定されている専用色で、彫りの深いボディーデザインをより際立たせます🔥
設定車種:
- CR-V(全タイプ)

4. 【イルミナスレッド・メタリック】洗練された存在感のレッド(WR-V)
力強く洗練された、存在感のあるレッド。
メタリック特有の輝きが上質さを演出。WR-Vでは全5タイプに設定されており、派手すぎず、それでいてしっかりと個性を放つ赤です✨
設定車種:
- WR-V(X/Z/Z BLACK STYLE/Z+/Z+ BLACK STYLE)

5. 【フレームレッド】4台の個性派に宿る情熱のレッド
存在感を主張する、鮮やかなレッド。
「フレームレッド」はホンダ内で複数の車種にまたがって使われているボディカラーですが、その情熱が宿る車種はどれも個性派揃い。軽自動車の丸目デザインが特長のN-ONE、同じく軽自動車で丸みのあるヘッドライトが特長のN-WGN、ホットハッチのCIVIC TYPE R、そして2026年に登場したばかりのスペシャリティスポーツPRELUDEと、性格の異なる4台に採用されています🖤🔴
N-ONEでは単色に加え、ルーフを黒くまとめた「フレームレッド&ブラック」という2トーンも選べます。
設定車種:
- N-ONE(Original/Premium Tourer:モノトーン・2トーン/RS:2トーンのみ)
- N-WGN(L/L 助⼿席回転シート⾞)
- CIVIC TYPE R RACING BLACK Package
- PRELUDE

6. まとめ|あなたはどの赤が好みですか?🔴
一言で「赤」と言っても、その表情はさまざまでしたね。
- クリアな赤を選ぶなら → プレミアムクリスタルレッド・メタリック
- SUVで力強さを表現するなら → ブレイジングレッド・パール
- 存在感のある赤を選ぶなら → イルミナスレッド・メタリック
- 個性派な赤を選ぶなら → フレームレッド
同じ「赤」という言葉でも、車種によって設定の広さはさまざまです。
CR-VやCIVIC、WR-V、アコード、PRELUDEのように全タイプに設定されている車種もあれば、VEZELやN-ONE、N-BOXのように特定のグレード・タイプだけに用意された個性が光る一台もあります。
実車を見ると、写真以上の輝きや深みに驚く方も多いはずです✨
車種・タイプによって設定タイプ・カラーが異なり、一部ご希望のお色を選べない場合があります。
詳しくはの店舗までお問い合わせください。